法律事務所テオリアの4つの特長

「完全」成功報酬

相談料&着手金 0円で、実際に回収するまで費用は発生しません。

労働者側に特化

専門事務所としての経験により最大限の金額を算定・回収します。

卓越した回収力

ご依頼者の要望に沿って、確実・最適な手段で回収を遂行します。

優れた回収実績

年間約500件のご相談、年間5億円を超える回収実績があります。

最新の解決事例

判決に従わない飲食店の商品やカード代金を差押えて200万円を回収した事例

依頼者は、飲食店の従業員として休日もままに取れずに毎日深夜まで残業していましたので,退職してからテオリアに相談して残業代を請求しました。
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判決に従わない飲食店の商品やカード代金を差押えて200万円を回収した事例

金がないから払えないと言い訳する会社の口座を仮差押えして300万円回収した事例

依頼者は、建設作業員として日曜日以外は毎日遅くまで働いたいまが残業代一切支払われなかったため,退職後にテオリアを通じて過去の残業代を請求しました。
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金がないから払えないと言い訳する会社の口座を仮差押えして300万円回収した事例

残業代請求に対し転勤や解雇などの嫌がらせをした会社から1400万円を回収した事例

依頼者2名はそれそれ食品デリバリー店舗で店長として勤務していましたが、毎日長時間の残業をしているにもかかわらず残業代が支払われていませんでした。
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残業代請求に対し転勤や解雇などの嫌がらせをした会社から1400万円を回収した事例

社長への終業時の日報メールを証拠に 600万円を回収した事例

依頼者らの会社では毎日残業をすることが常態化していたものの、会社は営業職員に対しては一切残業代を支払って来ませんでした。
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社長への終業時の日報メールを証拠に 600万円を回収した事例

退職時の清算条項にサインしたが残業代100万円回収した事例

依頼者はSEとして勤務しており、長時間の残業が常態化していました。依頼者は心身ともに疲弊していたため、何としてでも退職したいと考えていました。
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退職時の清算条項にサインしたが残業代100万円回収した事例

強硬な姿勢で応じた勤務先から 450万円を回収した事例

この依頼者は深夜の仮眠時間が満足に取れていないことに日頃から不満を持っていました。
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判決に従わない会社の社長個人から600万円を回収した事例

テオリアは、飲食店でコックとして勤務していた依頼者から残業代請求の依頼を受け、労働審判と訴訟を経て残業代600万円、利息100万円、付加金600万円の総額1,300万円の勝訴判決を得ました。
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判決に従わない会社の社長個人から600万円を回収した事例

証拠保全を行い不当解雇と残業代で500万円を回収した事例

依頼者は、SEとして勤務し毎日残業していた上に、社長からパワーハラスメントを受けており、在職中からテオリアに相談していました。
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証拠保全を行い不当解雇と残業代で500万円を回収した事例

あなたにも残業代請求の権利があります

残業代請求の権利とは

1日8時間以上、週40時間以上働いていた場合、勤務先や元勤務先への残業代の請求は、あなたの正当な権利です。

請求可能な残業代とは

残業代の時効は2年間と定められていて、過去2年以内の残業については、遡って未払いの残業代を請求することができます。

弁護士に依頼するメリット

弁護士が代理人として書面作成や会社側との交渉等を行うため、ご依頼者にストレスがかからず、不要なリスクも避けて、最大限の成果が得られます。

代表弁護士 松村 龍一

初めての方へ

未払い残業代の請求とは?

固定残業代制でも請求可能か?

弁護士に相談する際の費用は?

弁護士に相談する際の流れは?

最近の回収実績

2012年 1億2,829万円
13%
2013年 3億7,381万円
37%
2014年 4億6,826万円
47%
2015年 5億1,036万円
51%

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